療育室に棚を設置2ののはな教室2020年6月5日読了時間: 1分更新日:2020年6月12日棚の中身はこんな風になっています。今までにも遊んでもらっていたおもちゃを、種類ごとにかごに入れてあります。今は棚の中に何があるのか分かってもらえていませんが、昨年度まで遊んでいた子どもたちは、「あれ? ままごとどこ?」「ブロックどこ?」と思うかもしれません。棚には取手がありませんので、子どもは自分では開けられません(おそらく)。自分で開けられないようにしているのは、遊びを禁止しているのではありません。自分で開けられないとき、一人で出来ない時にこそ必要なのがコミュニケーションなのです。 前の記事 | 次の記事
Comments